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※外部機関の取組の紹介です「発達障害の人が求めている情報についてのアンケート」
※外部機関の取組の紹介です。 発達障害のある当事者の皆さんがどのような情報を必要としているかについて調べるためのアンケートです。 10代以上の方が対象となっています。 海外からでも回答可能です。 あなたの声を届けませんか? 詳しくは、以下サイトよりご確認ください。
4 日前


外部団体によるイベント紹介です「海外に駐在する”家族”のための Global Family’s フェス」
株式会社Taznaから、海外に駐在する家族のための 海外生活攻略法のイベント情報が届きました。 これから渡航するご家族、すでに渡航されている方、日本国内で支援に携わられている方、様々な立場の方の参加が可能です。 ※ 当日登壇予定の前川由未子さんに関連する記事(JOES Magagine)はこちら→
2月13日
外部団体によるイベント紹介です「とうきょうPCAMP2026」
多言語・多文化の交流イベントの情報が届きました。 海外で暮らした経験を共有できる誰かとつながりたい、日本に来ている外国人と交流したい 等、様々なつながりの機会となりそうです。 申込締切:2月22日(日) 多言語・多文化交流「パフォーマンス合宿 in 東京」、通称「とうきょうPCAMP2026」を2026年3月26日(木)~29日(日)の日程で、大学セミナーハウス(東京都八王子市)を会場に開催します。東京都内及び近隣諸県に住んでいる、外国につながる中高生年代(海外に関心がある方や帰国子女を含む14~19歳) 及び多文化交流、表現活動に関心のある同年代を25名程度募集します! 主催:公益財団法人 国際文化フォーラム
2月6日
日経新聞電子版に「海外で暮らす日本人の子どもたちの不登校・不就学の現状について」の取材記事が掲載されました
昨年、一社)ゆいグローバルネットが行った「 海外在住邦人のための不登校・不就学に関するアンケート調査」についての取材記事が、 1月31日付 日本経済新聞電子版に掲載されました。 「日本人学校の生徒10年で2割減 駐在員減少、外国籍の子受け入れも」 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD258QC0V21C25A1000000/ 日本人学校の現状についての記事の流れの中で、ゆいグローバルネットによる 「 海外在住邦人のための不登校・不就学に関するアンケート調査」 を取り上げています。 ※「海外で暮らす日本人の子どもたちの不登校・不就学に関するアンケート調査」の結果はこちらから→
2月5日
外部団体によるイベント紹介です『「帰国子女のための外国語保持教室」 オンライン説明会』
※外部団体によるイベントの紹介です。 公益財団法人海外子女教育振興財団から、「JOES外国語保持教室・2026年度 春のオンライン説明会」の情報が届きました。 海外から日本に帰国した子どもたちは、日本で何を感じているのでしょうか? 帰国子女が自分らしく過ごせる居場所があることは、個々の成長を支えるだけでなく、多文化共生社会の基盤を強化する重要な取り組みです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー \ JOES外国語保持教室・2026年度 春のオンライン説明会 開催! / JOES外国語保持教室は、現地校・インターナショナルスクール・日本人学校等で、英語を学んだ帰国子女を対象に英語(仏語)の教室(対面・オンライン)を運営しております。 語学面のサポートに加え、多様な価値観や海外での経験を共有できる「帰国後の居場所」となることを目指し、今年で52年目を迎えます。 2026年度の入室をご検討中の皆さまを対象に、「2026 春のオンライン説明会(全2回・コース別)」 を開催いたします。 「保持教室ではどんな授業をするの?」「どんな先生が教え
2月4日


「ゆいPhoto Album」 更新情報
「ゆいPhoto Album」写真投稿コーナーに、新しい写真を追加しました。 ■世界遺産ボロブドゥール遺跡(インドネシア)から朝日を見ました。遺跡の頂上から眺める朝日と、朝靄の中から浮かび上がるストゥーパ(仏塔)は何とも幻想的でした。 大橋ひとみ(インドネシア・ジョグジャカルタ)2018年2月撮影 ※バナーをクリックすると「ゆいPhoto Album」をご覧いただけます。
1月21日


オンラインイベントのお知らせ「ところ変われば育児も変わる?~海外子育て事情トーク会~」
海外で子育てを経験したママたちによるお喋り企画。 毎回大変ご好評をいただいて、今回で第4弾となります! 海外での子育て。 大人は子どもたちの生活をどう守っているのでしょうか? 今回のテーマは 「子ども一人での外出を考える」 世界各地で子育て経験のあるママたちが、治安や文化が異なる国で何に気を付けて子育てをしているのか?どんな工夫をしているのか?あれこれお喋りします。 海外で子育て中の方、これから海外で暮らす予定の方、ママたちの本音トークを聞ける貴重な機会です。 主催:ゆいグローバルネット 参加団体: 英国なかよし会、上海SUKU☆SUKU、 海外に暮らす日本人の子どもたちをみんなで育てる会 ※2024年10月に開催した 「ところ変われば 安全対策も変わる? ~海外子育て事情トーク会~」の内容を一部抜粋して紹介しています。 世界の子育て事情トーク(誘拐/SIDS等対策)
1月15日
「週間NY生活」1月1日号に団体紹介が掲載されました
NYで暮らす日本人を支える邦人紙「週刊NY生活」。 新しい年を迎えた2026年1月1月号では「NY 日系社会を助ける」と題し、NY日系社会を支える様々な団体の紹介があり、ゆいグローバルネットの団体紹介も掲載されました。 デジタル版にて、記事をご覧いただくことができます。 ゆいグローバルネットの紹介は10ページにあります。 ※ 週間NY生活のWEBサイトはこちら→
1月14日


外部団体によるイベント紹介です「多文化の中での子育てで大切にしたいこと」
※外部団体によるイベントの紹介です。 元NHKアナウンサーの久保純子さんによる 講演会の情報が届きました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 多文化の中での子育てで大切にしたいこと 日時: 2026 年2月14日(土) 9:00~10:30(日本時間) 開催方法: ZOOMウェビナー 講師: 久保純子 対象: 海外で(乳)幼児を育てている保護者 ※テーマに関⼼のある⽅はどなたでもご参加いただけます 参加費: 無料 申し込みリンク: https://www.joes.or.jp/kojin/taizai_seminar 主催: 公益財団法人 海外子女教育振興財団
1月13日


※外部団体によるイベントの紹介です「SNSと承認欲求 ~SNSの仕組みを知り取り残され不安から抜け出す~」
※外部団体によるイベントの紹介です 特定非営利活動法人 地域精神保健福祉機構・コンボより、以下のイベント情報が届きました。 海外に暮らす方々にとってSNSは、情報収集のために、離れている友人とつながるために、とても良いツールですが、反面 依存したり振り回されることもあります。 『 SNSを「承認の獲得」といった目的から「自己表現や他者とのつながり」へとシフトさせるにはどうすればよいのか』考えてみませんか? 特定非営利活動法人 地域精神保健福祉機構・コンボ 第103回こんぼ亭 「SNSと承認欲求 ~SNSの仕組みを知り取り残され不安から抜け出す~」
2025年12月23日
※外部団体の取り組みの紹介です 放送大学が海外在住学生の受け入れを開始しました
※外部団体による取り組みの紹介です 放送大学が、2026年度第1学期から 海外在住学生の受け入れを開始しました。 海外での過ごし方の選択肢の幅が拡がりますね。 海外から放送大学に入学を希望する方へ/「OUJ GLOBAL」特設ウェブサイトを開設 | 放送大学
2025年12月19日


オンライン子育て相談のご案内
ゆいグローバルネット チームメンバーの八木加奈恵先生による、オンライン子育て相談がスタートしました。 海外から利用できる貴重な相談窓口となるはずです。 詳しくは、 Facebookサイト にて。
2025年12月19日
アンケートへのご協力お願いします
※外部団体による取り組みです。 公益財団法人 海外子女教育振興財団(JOES)が、以下アンケート調査を実施しています。海外での「学び」に関するニーズを探るために、是非ご協力ください。 以下、海外子女教育振興財団より依頼文です。 世界には在外教育施設がない地域にお住いの邦人の方々も多数いらっしゃいます。 ※弊財団調査では、世界各国にいらっしゃいます18歳未満の子女の約8割は在外教育施設に通学していないことが確認できております。 そんな中、在外教育施設不在地域における邦人子女の教育支援の充実に向け、弊財団では、オンラインによる教育の機会保障・学習基盤強化の支援を進めるべく、現在構想を練っております。 この度、本構想を進めるうえで皆様方にアンケートのご協力をお願いしたく思います。 下記フォームよりご回答いただけますと幸いです。 JOES アンケート(オンライン学習プラットフォームについて) – フォームに記入する 勝手を申し上げ大変恐縮ではございますが、2026年1月4日までにご対応いただけますと大変ありがたく存じます。 何かご不明な点がございました
2025年12月19日


ロングステイの現在と未来
一般社団法人ロングステイ財団が発行してきた 季刊誌「LONGSTAY」。 2025秋号をもって、最終号となります。 最終号では、観光を専門とする研究者や国内外で滞在を楽しむ実践者など、多様な背景を持つ各分野の専門家4人にロングステイの「現在」と「未来」について語っています。 一社)ゆいグローバルネット会長 ・ロングステイ財団政策審議委員 の福永佳津子がスピーカーとして参加しました。 ※画像をクリックすると記事全文(PDF)がご覧いただけます。 ※「LONGSTAY(ロングステイ)」は(一財)ロングステイ財団の登録商標です。 記事は禁無断転載©ロングステイ財団 ※季刊誌「LONGSTAY2025秋号」の購入は こちら
2025年12月5日


ゆいフェス2025を終えて アフタートーク
今年の『ゆいグローバルネットのつながりの祭典2025ゆいフェス』では、様々な印象深いイベントがありました。 いくつかご報告させていただきます。 ■ メインイベント 『家族を支える側から見えたもの、揺らいだもの~「キャリア中断」と「社会との再接続」を越境してみて~』 主催:一社)ゆいグローバルネット 共催:世界に広がる駐夫・主夫友の会 長年駐在妻が感じてきたことを、男性の立場から発信するインパクトは絶大でした。 講師の小西さんのインタビュー記事を紹介します。 小西一禎さん:妻の海外赴任に同行、米国で「主夫」に 孤独経て見つけた豊かな人生 - 日本経済新聞 ■ エリナ先生と考える「変化の時代 を生きる」in アメリカ 主催:NPO法人ぽーと会/アメリカで暮らす親子の共育・進学・キャリアについて考える会 主催団体による報告記事を紹介します。 ぽーと会 活動報告: エリナ先生と考える「変化の時代を生きる in アメリカ」 ■ 海外で子どもが学校に行けなかったら~海外在住邦人の不登校・不就学を語ろう~ 主催:一社)ゆいグローバルネット 在外不登校・不就
2025年12月2日


海外で暮らす日本人の子どもたちの不登校・不就学の現状について
日本の小・中学校の不登校児童生徒数は 約 35万4千人 、 高等学校の不登校生徒数は約6万9千人にのぼると報告されています(令和6年度、文部科学省発表)。海外に暮らす日本人の子どもたちの中にも、不適応や発達の問題等様々な理由から不登校・不就学となっている子どもたちがいることが考えられます。一方で、海外で不登校・不就学の状態にある日本人の子どもについてはその数や実情の報告はほとんどなされていません。 ゆいグローバルネットでは、海外で暮らす日本人の子どもたちの不登校・不就学の現状について現状を知りたいと考え、今年度様々な取り組みを始めました。 私たちの取り組みの中では、以下の点が共通して報告され、強くその必要性がうかがえました。 ★ 同じ境遇の人同 士がつながる場所が欲しい ★ 相談先が欲しい(カウンセリング含む) ゆいグローバルネットでは、今後も私たちに何ができるのか?模索していきたいと考えています。この問題についてご意見やご質問のある方や団体様は、 問合せフォーム よりご連絡ください。 「海外在住邦人のための不登校・不就学に関するアンケート調
2025年11月27日


開催報告:東京ウィメンズプラザフォーラム「海外駐在員とその家族から学ぶ」
11月8日、 令和7年度東京ウィメンズプラザフォーラム に、ゆいグローバルネットからは「海外駐在員とその家族から学ぶ」と題した講演会を出展し、講師に末廣みどりさんをお招きしました。 当日ふらりと参加してくださった方もおられ、質問が次々出て時間がオーバーするなど、暖かく和やかな会となりました。また今年のフォーラムのテーマ「ジェンダー平等:未来を創る力」のもとに集まった様々な企画にも触れることができ、新たに気づきを得る機会ともなりました。 参加者からは、以下のようなコメントが寄せられました。 ・在米中も帰国後も大変な思いをされたお子さんが今は在外経験を活かされているというお話、講師の方がご自分を大切にされて大学院に行かれた話、そしてお子さん方がこのことを理解し、協力されていた話が印象的でした。ファミリーキャリアの視点に生かすことが出来るエピソードだったな、と思います。 ・あっという間の時間でした。ご自分の学びを大事に過ごされたことで、息子さんも自分がサポートしたんだという自信を持つ機会につながったのかなとも思い、あまり「子どものために」とか思わず自分
2025年11月14日


「ゆいPhoto Album」 更新情報
「ゆいPhoto Album」写真投稿コーナーに、新しい写真を追加しました。 ■自宅コンドミニアムパブリックスペースから見た朝日です。朝7時前。朝日を見ながらヨガをするのがモーニングルーティーンでした。(高層ビルはなく、団地だらけのエリアです)南部舞香(シンガポール)2023年頃撮影 ※バナーをクリックすると「ゆいPhoto Album」をご覧いただけます。
2025年11月14日
アンケート調査協力のお願い「在外教育施設におけるインクルーシブ教育・合理的配慮に関するアンケート調査」
※外部団体によるアンケート調査です。 以下、アンケート実施団体から届いたコメントです。 詳細をご覧いただき、趣旨にご賛同いただける方、ご協力をお願いします。 当「海外日本人学校特別支援教育ネットワーク」は、特別な配慮を必要とする子どもの保護者と医療・教育分野の支援者とが繋がり、各国の情報共有や意見交換を主な活動としています。 近年は特に、諸外国の活発化したインクルーシブ教育の取り組みや、日本においても、次期学習指導要領改訂に盛り込まれている合理的配慮(調整)の認識の深まりから、日本人学校をはじめ在外教育施設においても、特別な配慮を必要とする子ども達の教育環境の改善の必要性について情報共有することに重点を置き活動を続けております。 そしてこの度、「在外教育施設における特別な配慮を必要とする子ども達と保護者支援の充実に向けて」として、来年3月に文部科学省国際教育課への「要望書」提出の準備も進めております。 アンケートにつきましては、【保護者用】【教員・支援員・運営委員用】の2種を公開中です。 皆様から頂いたアンケート調査結果を、要望書作成にできる限
2025年11月12日


ゆいフェス2025終了しました
10月の1か月をかけて開催した 『ゆいグローバルネットのつながりの祭典2025 ゆいフェス』 全日程を無事に終了しました。 今年は、世界各地12団体からのイベント出展がありました。 そして、25か国以上から、延べ560名以上の方がイベントにご参加くださいました。 ありがとうございました! 参加者の内訳は以下の通りです。 ゆいフェスを通して、 世界には、海外に暮らす日本人のためのイベントが沢山あること 世界には、海外に暮らす日本人に心を寄せる団体や人々が沢山いること そんなことを感じた1か月でした。 来年も、どうぞお楽しみに!
2025年11月10日
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