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ゆいフェス参加イベント紹介 「住所地球えん」から後半3イベント
「ゆいグローバルネットのつながりの祭典2026 ゆいフェス」の参加イベントを紹介します。 一般社団法人住所地球えん から、10月後半のイベントを3つ、ご紹介します。 ■『日本人の食と祈りー神さまと仏さまと日本人とー』 神、仏、ご先祖さま、その他大勢をごちゃ混ぜで拝む日本人。神さま、仏さまと日本人との関係を紐解きます。 日時:10月19日(月)18:00~19:00(日本時間) ■『近澤可也さんと語ろう ~かんちゃん ロンドンJAPAN祭り出演報告~』 インクルーシブ・キッズモデルとして活動する小学3年生のかんちゃん。 10月4日にロンドンで開催されたJAPAN祭りでの初海外イベント出演について、92歳の可也さんに報告します。 挑戦する喜びや夢を届ける、世代を超えた交流の時間です。 日時:10月22日(木)20:30−21:30(日本時間) ■『季節を味わうサロン「秋の作品持ちよりカフェ」』 秋にちなんだ写真、イラスト、詩歌、俳句、本、絵本、漫画、歌や音楽などを持ち寄るカフェです。 自作他作問いません。 日時:10月26日(月)14:00-15:
19 時間前


ゆいフェス参加イベント紹介『海外の予防接種・ワクチン完全ガイド 赤ちゃんと海外で暮す時に知っておきたい大切なこと』
「ゆいグローバルネットのつながりの祭典2026 ゆいフェス」の参加イベントを紹介します。 Be Motherからは、 【海外の予防接種・ワクチン完全ガイド】 赤ちゃんと海外で暮す時に知っておきたい大切なこと 2026年8月27日に行われた講演会のアーカイブ配信です。 11月1日まで、期間中いつでもどこからでも視聴可能です。 ご自身もインドネシア・ジャカルタで子育て中の小児科専門医の村上先生が、実体験も交えながらお話しくださるそうです。 赤ちゃんと一緒に海外で暮らす方、必見です! 海外で出産・子育てをする際に気になる、予防接種・ワクチン。 日本と海外では、接種するワクチンの種類や時期が異なることがあります。 海外生活経験のある小児科専門医が、海外での接種や帰国後に知っておきたいポイントをわかりやすく解説します。 講師:村上典子(Be Motherアドバイザー/小児科専門医) 参加費:無料 主催:Be Mother お問い合わせ先:Be Mother 「Be Mother」 海外生活経験のある医師・看護師・助産師・
2 日前


連載コラム『タカヨ先生に聞く「自分らしい生き方」のヒント』第6回は、「越境」をテーマに書かれています。
「マネジメント倶楽部」2026年9月号(税務研究会出版局)に、名誉理事・井上孝代先生の『タカヨ先生に聞く「自分らしい生き方」のヒント』第6回『「越境」する力〜水平と垂直を超えて、立体へ〜』が掲載されています。 海外赴任をはじめとする、それまでの日常を離れた「越境」は、なぜ私たちにとって時に大きな負担となるのでしょうか?なにげなく過ごしてきた毎日が何らかの出来事によって揺り動かされ、私たちは足を止めざるを得なくなることがあります。何が起こっているの?私たちはどうしたらいいの? タカヨ先生は「越境」を物理的な観点だけでなく、社会的、心理的な側面から読み解きます。「越境」について理解を深め、それを体験した私たちの生き方について考えてみませんか? 井上孝代先生は、臨床心理学、多文化間心理学、コミュニティ心理学の研究と実践から「マクロ・カウンセリング」理論を提唱し、その知見をわかりやすく伝えることを惜しみなく続けていらっしゃいます。今後のコラムもどうぞお楽しみに! ※本記事は、2027年4月まで閲覧可能です。 ※こちらの記事は、「マネジメント倶楽部デ
10月6日


本帰国直後にワンオペダブル受験を経験して
本帰国直後にワンオペダブル受験を経験して 南部舞香(ゆいグローバルネット 理事) 我が家は2025年3月、7年暮らした東南アジアから突然本帰国することになりました。3学年違いの子ども達は、1年足らずで中学・高校受験の準備を進める必要がありました。私はパートタイムで就労しながら、ワンオペで受験をサポートしました。 最初に苦労したのは塾探しです。当時お世話になっていた日系塾で日本の情報を得たものの、大手塾は校舎ごとに雰囲気も指導も異なり、どこが適切なのか掴みにくい状況でした。この時期から受け入れてもらえるのか、問い合わせからのスタートでした。特に日本の中学受験塾は進度が早く、新小6だった息子は転塾後のキャッチアップに苦労しました。新中3の娘は複数の塾を体験して短期間で決めたものの、内申対策のない塾だったため悔いが残り、途中から個別指導塾を併用して補いました。 学校は地域の公立校に転入しました。2人とも最終学年のみの在籍で、息子は比較的すぐ適応しましたが、娘は既に出来上がった人間関係に入る必要があり苦労したようです。親子ともに気持ちの整理の最中、特
10月6日


ゆいフェス参加イベント紹介『駐在は、家族全員の転機~駐在員パートナーのキャリア、子供の心、企業ができること、3つの視点で考える駐在同行のリアル~』
「ゆいグローバルネットのつながりの祭典2026 ゆいフェス」の参加イベントを紹介します。 One Mind/ Up TCK/ 合同会社Board & Beyondの3団体が主催する『駐在は、家族全員の転機~駐在員パートナーのキャリア、子供の心、企業ができること、3つの視点で考える駐在同行のリアル~』 夫の駐在に同行したパートナーの立場、親の駐在に同行した子どもの立場、それぞれの立場の実体験が聞ける貴重な機会です。 駐在同行で家族に何が起こっているのか?駐在員を送り出す企業の方にも役立つはずです。 駐在に同行すると、「自分」が変化する? 海外駐在に同行して変わるのは、国や環境、言語だけではありません。「自分(アイデンティティ)」も変わります。その変化にどう向き合うかが、駐在中の充実感も、本帰国後の人生も大きく左右します。 本セッションでは、駐在に同行したパートナーと子供、それぞれの実体験を土台に、コーチング・メンタルヘルス・サードカルチャーキッズの専門的な視点から、立場ごとに陥りやすいパターンと、今から取り組めることをご紹介します。企業と
10月6日


ゆいフェス参加イベント紹介『911から25年。 あの日あの時のこと 日本人として思ったこと』
「ゆいグローバルネットのつながりの祭典2026 ゆいフェス」の参加イベントを紹介します。 ゆるっとおしゃべり会、(一社)ゆいグローバルネット共催で、『911から25年。 あの日あの時のこと 日本人として思ったこと』のオンデマンド配信です。 今年の9月11日をニューヨークで迎えた講師が、9月17日に現地で開催した講演会の録画配信を、2日間限定でご視聴いただけます。 あの日、あの地には申し分のない秋空が広がり、凛としてそそり立つワールドトレードセンタービルの雄姿をいっそう美しいものにしていた。 いつものあたりまえの朝が始まろうとしていたそのとき、狂気の蛮行がビルを引きずり倒し、跡形もなく粉砕しようとはいったい誰が想像しただろう。 その衝撃の光景に、ニューヨーク市民は息を呑み、目を剥き、そして顔を覆ってへたり込んだ。邦人犠牲者24人…。 あの日から25年目の秋が来た。 直後にNY入りし、経験したあの時のことをお話させて頂ければ…。 ※2026年9月17日にニューヨークで開催した講演会の録画配信を、2日間限定でご視聴いただけます。...
10月5日


ゆいフェス参加イベント紹介 「住所地球えん」から3イベント
「ゆいグローバルネットのつながりの祭典2026 ゆいフェス」の参加イベントを紹介します。 一般社団法人住所地球えん から、10月前半のイベントを3つ、ご紹介します。 ※一社)住所地球えん から予定されている10月後半のイベントは、別途ご紹介します。 ■『近澤可也さんと語ろう』 激動の昭和、変化の平成、新しい令和を生きてきた92歳の建築家・俳優 近澤可也さん。 時代とともに変わった暮らしや文化、人とのつながりについて、今だからこそ語れるお話をうかがいます。 日時:10月8日(木)20:30~21:30(日本時間) ■『能登ワイン収穫祭 生配信』 能登ワイン営業課長でソムリエの丸山さんに、 ・令和6年能登半島地震からの復興の今 ・震災を乗り越えて、今年もワイン用ぶどうを収穫するまでのご苦労 ・能登ワインのこれから などについて、直接お話を伺います。 日時:10月10日(土)14:30−15:00(日本時間) ■『世界のどこからでも、椅子ひとつで心と体を整えるヨガ』 世界のどこからでも参加できる、やさしい椅子ヨガの時間。 シニアヨガの専門資格と
10月4日
一社)ゆいグローバルネット 代表理事・チームメンバー・名誉理事による、日本人学校に関する総会発表論文が公開されました。
日本教育心理学会第68回総会発表論文集に、以下の日本人学校に関する研究テーマの総会発表論文が掲載されました。 今回は、単一校を対象とした研究ですが、在外教育施設が直面する特有の課題が読み取れました。 今後は、他地域の在外教育施設へと対象を広げ、多様な環境にある在外教育施設のニーズと課題、地域差を検討していくことを目指しています。 出発点となる本研究に協力くださった学校の教職員の皆様にお礼申し上げます。 「在外教育施設における心理社会的支援に関するニーズと課題に関する研究 ー東アジアの日本人学校におけるオンライン型スクールカウンセリングを基にしてー」 代表理事 図子田優子 チームメンバー 山本茉樹,LinCrystal 名誉理事 井上孝代 日本教育心理学会第68回総会発表論文集(2026),p342.
10月1日


ゆいフェス参加イベント紹介『地球温暖化と惑星移住(宇宙移民)』
「ゆいグローバルネットのつながりの祭典2026 ゆいフェス」の参加イベントを紹介します。 NPO法人国際人をめざす会からは、『地球温暖化と惑星移住(宇宙移民)』です。 講師:有本信雄(国立天文台・総合研究大学院大学名誉教授) 参加費:有料 会場:対面とオンラインのハイブリッド形式で開催 対面 ちよだプラットフォームスクウェア 401号室 主催:NPO法人 国際人をめざす会 後援:一社)ゆいグローバルネット お問い合わせ先: NPO法人 国際人をめざす会 jimukyoku@cosmoclb.org 「NPO法人国際人をめざす会」は、 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 世界のグローバル化が急速に進展する中、日本及び日本人のさらなる国際化を図ることを目的に 平成11年8月、豊かな国際経験を有する58名の発起人によって設立され、 平成13年8月には石原都知事よりNPO(特定非営利活動法人)に認証されました。 海外生活の経験豊富なメンバーがボランティア講師となって、次代を担う小学生・中学生・高校生など若
9月17日


連載コラム『タカヨ先生に聞く「自分らしい生き方」のヒント』第4回は「こころの余白」をテーマに書かれています。
「マネジメント倶楽部」2026年7月号(税務研究会出版局)に、名誉理事・井上孝代先生の『タカヨ先生に聞く「自分らしい生き方」のヒント』第4回『「メンパ」の時代!?~「コスパ」「タイパ」を超えて、こころの余白へ~』が掲載されています。 井上孝代先生は、臨床心理学、多文化間心理学、コミュニティ心理学の研究と実践から「マクロ・カウンセリング」理論を提唱し、その知見をわかりやすく伝えることを惜しみなく続けていらっしゃいます。今後のコラムもどうぞお楽しみに! ※本記事は、2027年3月まで閲覧可能です。 ※こちらの記事は、「マネジメント倶楽部デジタル」有料版からご覧いただけます。 →「マネジメント倶楽部デジタル」詳細はこちらから
9月15日


ハイジの国スイスからの日常生活に関する記事が掲載されました
チームメンバーのリッチャー森脇美津子 さんが、「マネジメント倶楽部」2026年7月号(税務研究会出版局)で、自然の織りなす美しい風景に包まれたスイスでの暮らしについて紹介しています。 ハイジの国スイスからの日常生活に関する記事が掲載されました ※こちらの記事は、マネジメント倶楽部デジタル版無料版からもご覧いただけます。 →マネジメント記事無料版のお申し込みはこちらから
9月14日


「ゆいフェス2026」へのご協力のお願い
海外で暮らす日本人はマイノリティ。 でも、オンラインでつながれば、多くの仲間、経験「知」が溢れています。 世界中で暮らす日本人のための 「ゆいグローバルネットのつながりの祭典2026 ゆいフェス」 ゆいフェスの開催について、皆様のご支援を賜りたくお願い申し上げます。 【団体・企業の方へ】 ゆいフェスの協賛団体を募集しています。 ご協賛いただいた団体様には、フェス期間中の広報等を通じて団体名やロゴ等をご紹介させていただきます。 ▼ゆいフェス 協賛団体募集WEBページ(詳細はこちらからご覧ください) https://www.yuiglobalnet.com/sponsorship-yuifestival2026 ▼ゆいフェス 協賛団体募集パンフレット 画像をクリックするとパンフレットがダウンロードできます。適宜ご活用ください。 【個人の方へ】 以下の方法で、ゆいフェスをはじめとするゆいグローバルネットの活動をご支援ください。 ▼寄付チケットを購入し、イベントに参加する ゆいフェス出展イベントには、寄付チケットの設定があります。...
9月8日


ゆいフェス2026 今年もやります!
今年も10月の1か月間をかけて 「ゆいグローバルネットのつながりの祭典2026 ゆいフェス」 主催:一般社団法人ゆいグローバルネット 後援:公益財団法人海外子女教育振興財団、一般社団法人日本在外企業協会 にて開催します! 現時点のスケジュールは以下の通りです。 出展イベントは詳細が決まり次第、順次掲載します。 ゆいフェスに参加する各地からのイベントは、順次「ゆいフェス」公式WEBサイト・メルマガ「ゆいフレンズ通信」にてご案内します。メルマガ「ゆいフレンズ通信」の配信登録は、ページ下部より可能です。 ↓「ゆいフェス2026」公式WEBサイトへ 今年のメインイベントは、 Generation 9/11 ~境界を繋げるデザイン~ 9.11から25年の節目の年に、「NYスタテンアイランド9/11メモリアル(慰霊碑)」を手掛けた建築家の曽野正之さんを講師にお招きします。 イベント詳細やお申込みは、フライヤー画像をクリックしてください。 過去の「ゆいフェス」の様子はこちらから ↑ゆいフェス2025公式WEBサイト ↑ゆいフェス2024公式WEBサイト ↑
9月8日


講演会のお知らせ「911から25年 あの日あの時のこと 日本人として思ったこと」
911から25年。 ゆいグローバルネット会長の福永佳津子が、現地ニューヨークでお話します。 日本人としてあの日のことを忘れないために。 日時: 2026年9月17日(木) 13:00-14:00(NY時間) 2026年9月18日(金) 2:00- 3:00(日本時間) 会場:Alto日本語補習校とZoomによるオンラインのハイブリット開催 共催:ゆるっとおしゃべり会、一社)ゆいグローバルネット ※外部団体によるイベントの紹介です 同日、同じ会場で、ゆいグローバルネットのチームメンバーのロコベルさんことベル寛子さんと辻沙織さんが登壇するイベントも開催されます。
9月7日


※外部団体によるイベント紹介「911から25年。あの日あの時のこと、日本人として思ったこと」
※外部団体によるイベントの紹介です あの日から25年。 ゆいグローバルネット会長の福永佳津子が、ニューヨーク日系人会(JAA)主催「第20回秋のヘルス・フェア」にてお話します。 対面&オンラインのハイブリッド開催です。 911から25年。あの日あの時のこと、日本人として思ったこと あの日、あの地には申し分のない秋空が広がり、凛としてそそり立つワールドトレードセンタービルの雄姿をいっそう美しいものにしていた。いつものあたりまえの朝が始まろうとしていたそのとき、狂気の蛮行がビルを引きずり倒し、跡形もなく粉砕しようとはいったい誰が想像しただろう。その衝撃の光景に、ニューヨーク市民は息を呑み、目を剥き、そして顔を覆ってへたり込んだ。邦人犠牲者24人…。 あの日から25年目の秋が来た。直後にNY入りし、経験したあの時のことをお話させて頂ければ…。 日 時 : 2026年9月8日(火)18:00~20:00(ニューヨーク時間) 2026年9月9日(水)7:00~9:00(日本時間) 場 所 : ニューヨーク日系人会ホール (対面&オンライン開催) 4
8月27日
※外部団体によるイベント紹介「地域みらい留学 日本まるごと高校フェス」
※外部団体によるイベントの紹介です 住んでいる地域の枠を超えて、自分にあった高校を選ぶことができる「地域みらい留学」。 自分の居場所を選ぶ1つの方法だと思います。 オンラインと対面で「日本まるごと高校フェス」が開催されます。 対面:8/22 11:00-17:00、8/23 10:30-15:00 @東京流通センター オンライン:9/12 9:00-18:00、9/13 9:00-18:00 運営:一般財団法人 地域・教育魅力化プラットフォーム 後援:内閣府、総務省、文部科学省
8月20日


ゆいフェス2026 メインイベントのお知らせ「Generation 9/11~境界を繋げるデザイン~」
ゆいグローバルネットのつながりの祭典2026 ゆいフェス 今年も10月の1か月をかけて、開催します! 今年のメインイベントは、建築家の曽野正之さんをお招きします。 ニューヨークで少年期を過ごされた曽野さん。 多文化の中で成長してきた経験を活かして、境界を繋げるデザインを創り出して来られました。 国際移動の経験が曽野さんの今にどのように活かされているのか、様々な視点からの学びをいただけることと思います。 ゆいグローバルネットのつながりの祭典2026 ゆいフェス 世界中で暮らす日本人のために。 ゆいグローバルネットのネットワークから、オンラインイベントが集結します。 詳細は、以下バナーより、ゆいフェス特設WEBサイトをご覧ください。 出展イベントは順次公開予定です。
8月19日
外務省による現地弁護士による無料相談サービスのお知らせ
外務省より、タイで犯罪被害に遭った旅行者や在留邦人を対象に、現地弁護士による無料相談サービスを始めるとの発表がありました。 凶悪事件に巻き込まれるケースが相次ぐ東南アジアでの邦人保護を強化するとのことです。 領事関連情報 | 在タイ日本国大使館ウェブサイト 既に、中国とフィリピンでは同様の相談サービスを実施中です。 中国での重要犯罪被害者弁護士無料相談サポート | 在中国日本国大使館 フィリピンにおける重要犯罪被害者弁護士無料相談サポート | 在フィリピン日本国大使館
8月18日


『海外の教室で見つけた「ありのまま」を包む空気〜タイの学生たちと考える、家庭で育むジャッジしない安心感〜』記事掲載のお知らせ
ゆいグローバルネット チームメンバーの美並りなさんによる記事が、海外赴任ガイドWEBサイトに掲載されました。 国際移動を繰り返す中で、「性教育」や「子どもの心の居場所」という視点から、それぞれの街のあり方を見つめてきた筆者が、現在生活するバンコクで現地の女子高校に勤務しながら感じる「ありのまま」を包む空気について報告しています。
8月18日


※外部団体によるイベント紹介「18歳の壁」
※外部団体によるイベントの紹介です。 Taski(たすき)から、イベント情報が届きました。 アメリカの大学への進学を予定している方、検討している方、知っておくと役立つのではないでしょうか。 18歳の壁 親が知らないアメリカ大学進学後の危機 アメリカでは(日本でも)18歳で「成人」となり、高校を卒業して親元を離れ大学の寮生活が始まります。。。 日本で生まれ育った親たちが、大学受験に一生懸命親子で取り組んだあと、ふと気が付くと、「車の免許とらなきゃ!」「他州の大学にいる間に病気になったら医療保険は使えるのかしら?」「アメリカ生まれだから、投票も、陪審も行くことになるけど大丈夫かな」と、新たな乗り越えるべき「壁」が出てきます。病気になっても、親だからといって本人の同意なくカルテを見ることはできません。 また、大学に入ると様々なバックグランドを持つ生徒たちと出会い、視野が広がる一方で、アイデンティティも大きく揺らぎます。 ほとんどの大学生が精神的に不安定だと感じているとも言えます。 TASKIメンバーが経験したり、見聞きしてきたケースを参考にしながら、子
8月1日
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