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『海外の教室で見つけた「ありのまま」を包む空気〜タイの学生たちと考える、家庭で育むジャッジしない安心感〜』記事掲載のお知らせ
ゆいグローバルネット チームメンバーの美並りなさんによる記事が、海外赴任ガイドWEBサイトに掲載されました。 国際移動を繰り返す中で、「性教育」や「子どもの心の居場所」という視点から、それぞれの街のあり方を見つめてきた筆者が、現在生活するバンコクで現地の女子高校に勤務しながら感じる「ありのまま」を包む空気について報告しています。
5 時間前


「子どもの心と海外生活 ―健やかな心の成長を支えるためにー」記事掲載のお知らせ
ゆいグローバルネット理事の吉田明による記事が、海外赴任ガイドWEBサイトに掲載されました。 海外への転勤や引っ越しという人生の大きなターニングポイントに向き合う子どもの心の成長のために、保護者はどう向き合っていけばよいのか。自身も家族に帯同し、複数の国と地域で生活した経験を活かして教育と医療の領域で心理支援に携わる筆者が、成長段階ごとの留意点を紹介しています。
7月5日


「渡仏前に知っておきたい療育事情と、親子で 楽しむフランス生活」記事掲載のお知らせ
ゆいグローバルネットチームメンバーの折口志都さん(DEKOPON CLUB代表)による記事が、海外赴任ガイドWEBサイトに掲載されました。 フランスの療育や医療の特徴を、筆者の現地での体験や見聞をもとに紹介しています。渡仏前に知っておきたい準備やポイント、現地での過ごし方について、参考となる情報がまとめられています。 でこぽんクラブで、山菜とりしたときの写真です
6月8日


「海外での子育てを支えるもの~現地の子育てコミュニティとつながる」記事掲載のお知らせ
ゆいグローバルネット理事の大橋ひとみによる記事が、海外赴任ガイドWEBサイトに掲載されました。 夫の海外赴任に同行し、フィリピン(マニラ)とインドネシア(ジャカルタ)で2人の子どもを育てた筆者が、海外で子育てするときに助けとなったものについて紹介しています。
5月19日


世界の子育て事情トーク②「子どもの屋外での遊びについて」
2026年1月31日に開催したオンライントークイベント 「ところ変われば 育児も変わる? ~海外子育て事情トーク会~」の内容を、数回に渡って紹介します。 ①子ども1人での外出を考える ②子どもの屋外での遊びについて ←今ここ ③日本に帰国して驚いたこと、帰国に向けた準備(予定) ④異文化で生活して身に着いたもの(予定) トーク会のテーマは「子ども1人での外出について」 子ども1人での外出の話から始まったトークは、子どもを屋外で遊ばせる際の工夫に拡がりました。日本では子どもだけで公園で遊ぶ姿はよく見る光景ですが、海外ではどうでしょう? 今回は、「子どもの屋外での遊びについて」スピーカーの皆さんの経験や工夫を紹介します。 ママたちのトークはまだまだ尽きません。 海外では子ども一人での外出機会をもちにくいことから派生して、「日本に帰国した際の工夫」や「帰国に向けた準備」について次回ご紹介したいと思います。 ※「海外子育て事情トーク会」は今後も継続的に開催予定です。「こんな話聞いてみたい!」「この国で子育てしている人の話も聞いてみたい」などご要
4月16日


世界の子育て事情トーク①「子ども1人での外出を考える」
2026年1月31日に開催したオンライントークイベント 「ところ変われば 育児も変わる? ~海外子育て事情トーク会~」の内容を、数回に渡って紹介します。 ①子ども1人での外出を考える ←今ここ ②子どもの屋外での遊びについて ③日本に帰国して驚いたこと、帰国に向けた準備(予定) ④異文化で生活して身に着いたもの(予定) 今回のトーク会のテーマとしていた「子ども1人での外出を考える」 世界各地で子育て経験のあるスピーカーの皆さんが、ご自身の体験を語ってくださいました。 子どもが1人で外出する話から、子どもと一緒に外で遊ぶ際の工夫に話が拡がりました。その様子は、次回第2弾で紹介します。 ※「海外子育て事情トーク会」は今後も継続的に開催予定です。「こんな話聞いてみたい!」「この国で子育てしている人の話も聞いてみたい」などご要望があれば、問合せフォームよりお寄せください。全てのご要望にお応えできるわけではありませんが、次回のトーク会の参考にさせていただきます。
3月30日


アジアの多様性を感じるシンガポールでの生活について 記事が掲載されました
チームメンバーの吉国 泰代 さんが、「マネジメント倶楽部」2026年3月号(税務研究会出版局)で、シンガポールでの生活について紹介しています。 ※こちらの記事は、マネジメント倶楽部デジタル版無料版からもご覧いただけます。 →マネジメント記事無料版のお申し込みはこちらから
3月3日


ロングステイの現在と未来
一般社団法人ロングステイ財団が発行してきた 季刊誌「LONGSTAY」。 2025秋号をもって、最終号となります。 最終号では、観光を専門とする研究者や国内外で滞在を楽しむ実践者など、多様な背景を持つ各分野の専門家4人にロングステイの「現在」と「未来」について語っています。 一社)ゆいグローバルネット会長・ロングステイ財団政策審議委員の福永佳津子がスピーカーとして参加しました。 ※画像をクリックすると記事全文(PDF)がご覧いただけます。 ※「LONGSTAY(ロングステイ)」は(一財)ロングステイ財団の登録商標です。 記事は禁無断転載©ロングステイ財団 ※季刊誌「LONGSTAY2025秋号」の購入はこちら
2025年12月5日


スイス東部での生活について 記事が掲載されました
チームメンバーのリッチャー森脇美津子さんが、「マネジメント倶楽部」2025年11月号(税務研究会出版局)で、スイス東部での生活について紹介しています。 ※こちらの記事は、マネジメント倶楽部デジタル版無料版からもご覧いただけます。 →マネジメント記事無料版のお申し込みはこちらから
2025年11月10日


バンコクの子女教育の選択肢の紹介記事が掲載されました
チームメンバーの三村昭美さんが、「マネジメント倶楽部」2025年7月号(税務研究会出版局)で、バンコクの子女教育の選択肢について紹介しています。 ※こちらの記事は、マネジメント倶楽部デジタル版無料版からもご覧いただけます。 →マネジメント記事無料版のお申し込みはこちらから
2025年8月22日


カンボジアおすすめ観光スポットの紹介記事が掲載されました
チームメンバーの八木加奈恵先生が、「マネジメント倶楽部」2025年3月号(税務研究会出版局)で、プノンペンから足を伸ばしたカンボジアのおすすめ観光スポットを紹介しています。 ※こちらの記事は、マネジメント倶楽部デジタル版無料版からもご覧いただけます。 →マネジメント記事無料版のお申し込みはこちらから
2025年3月10日


世界の子育て事情トーク(誘拐/SIDS等対策)
2024年10月27日に開催したオンライントークイベント 「ところ変われば 安全対策も変わる? ~海外子育て事情トーク会~」の内容を、 一部抜粋してご紹介します。 ※トーク会では、海外に暮らした経験のあるスピーカーの現地での個人的体験を紹介してもらいました。 学齢期の子どもは、保護者が常に近くに居て、目を離さないことが基本。 誘拐等事件・事故へ巻き込まれることを防ぐため。 ●年齢について聞きました。 ●就寝時の様子について聞きました。 ※11月は乳幼児突然死症候群(#SIDS)対策強化月間です。 →乳幼児突然死症候群(SIDS)について|こども家庭庁
2024年11月19日


海外で子育て「スペインでの子育て体験」
文化や環境の異なる海外で子どもを育てる。 実際に子育て中のママならではの視点で、スペインでの子育てをリポートしてもらいました。 スペインでの子育て体験 太田 一実 海外で生活をする、という経験は、各人の持つその国や文化に対する知識、興味、その国で暮らすことになった経緯などにより、多様に異なるであろう。私は、海外で生活をして新しい価値観や文化に触れることはもともと好きだし、そこでの苦労や驚きも楽しむ方である。 しかし、海外での「子育て」となると話は別、ということを実際にスペインで子育てをして実感した。 特に私の場合、夫がスペイン人という理由でスペインに移住したため、生後4ヶ月になる長男を連れて初めてスペインに来たとき、スペイン語の知識はゼロ。スペインの生活時間、食事、清潔感、人との距離感などなど、文化や習慣に関する知識もほぼゼロ。旅行で来ただけならば、あるいはこの地で夫と二人で生活するだけならばさまざまなカルチャーショックも楽しめるはずなのだが、乳児を育てるとなるとストレスにしか感じなかった。義両親は初孫をとても可愛がり、は
2024年9月24日


三度目のロングステイ(香港)
チームメンバーの吉田 明さんが寄稿した香港滞在記(一般社団法人ロングステイ財団 季刊誌「LONGSTAY2024夏号」)です。 ※「LONGSTAY(ロングステイ)」は(一財)ロングステイ財団の登録商標です。 記事は禁無断転載©ロングステイ財団 ※季刊誌「LONGSTAY2024夏号」の購入はこちら
2024年9月10日
9・11関連 寄稿文のご紹介
共同代表の福永佳津子さんによる9・11に関連する寄稿文を紹介します。 ■回想9・11 ー在留邦人のメンタルケアとその後 (2003・8, 外交フォーラム) 9・11直後、邦人向けに設けられた心のケア相談室は果たして有効だったのか。緊急時の精神的混乱にどう対応すべきか問う。 ■悲劇の慰霊碑を任された日本人建築家 ー「Postcards(ポストカード)」 (2006・12, 外交フォーラム) 9・11の悲劇から五年。マンハッタンを臨むスタッテンアイランドに犠牲者たちを悼む慰霊碑がつくられた。あまたいるコンペ参加者からグランプリを勝ち取ったのは、若き日本人建築家、曽野正之氏。彼はこのメモリアルにどんな思いを込めたのか。
2024年8月31日


ベトナム ハノイ滞在記
チームメンバーの大石利美さんが寄稿したベトナム ハノイ滞在記(一般社団法人ロングステイ財団 季刊誌「LONGSTAY2024夏号」)です。 ※「LONGSTAY(ロングステイ)」は(一財)ロングステイ財団の登録商標です。 記事は禁無断転載©ロングステイ財団 ※季刊誌「LONGSTAY2024夏号」の購入はこちら
2024年8月6日
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