連載コラム『タカヨ先生に聞く「自分らしい生き方」のヒント』第6回は、「越境」をテーマに書かれています。
16 時間前
読了時間: 2分
「マネジメント倶楽部」2026年9月号(税務研究会出版局)に、名誉理事・井上孝代先生の『タカヨ先生に聞く「自分らしい生き方」のヒント』第6回『「越境」する力〜水平と垂直を超えて、立体へ〜』が掲載されています。
海外赴任をはじめとする、それまでの日常を離れた「越境」は、なぜ私たちにとって時に大きな負担となるのでしょうか?なにげなく過ごしてきた毎日が何らかの出来事によって揺り動かされ、私たちは足を止めざるを得なくなることがあります。何が起こっているの?私たちはどうしたらいいの?
タカヨ先生は「越境」を物理的な観点だけでなく、社会的、心理的な側面から読み解きます。「越境」について理解を深め、それを体験した私たちの生き方について考えてみませんか?
井上孝代先生は、臨床心理学、多文化間心理学、コミュニティ心理学の研究と実践から「マクロ・カウンセリング」理論を提唱し、その知見をわかりやすく伝えることを惜しみなく続けていらっしゃいます。今後のコラムもどうぞお楽しみに!
※本記事は、2027年4月まで閲覧可能です。
※こちらの記事は、「マネジメント倶楽部デジタル」有料版からご覧いただけます。
幼少期から国際移動の形で「越境」を経験された建築家・曽野正之さんによる、「ゆいフェス」メインイベント「Generation 9/11〜境界を繋げるデザイン〜」は、新たな視点を見いだす機会になるかもしれません。ぜひご参加ください。
※画像をクリックして「詳細&申込」ページへ



コメント